
1mm美容外科のド・オンロク代表院長が、大韓美容整形外科学会と整形外科医会が主催する国際学術会議「2024 APS」に参加し、研究発表と討論を行いました。
今回のAPS 2024学会は、4月6日から7日までグランドインターコンチネンタルソウルパルナスホテルで開催されました。APSとはAesthetic Plastic Surgeryの略で、韓国で開催される美容整形学会の中で最大規模のイベントの一つであり、世界的な規模の国際学術大会として、世界中の各分野の整形外科専門医が集まり、多様な学術および研究結果を討論し、最新技術を共有する場です。
ド・オンロク代表院長は、今回のAPS 2024学会に参加した国内外の整形外科専門医を対象に、「多様な術式を用いた患者別オーダーメイド目元整形手術(Customized aesthetic eyelid surgery with combining various eyelid procedures)」というテーマで発表および討論を行いました。この討論には、ド・オンロク代表院長を含む韓国の著名な目元整形専門家3人が参加しました。大きくはっきりとした目元にするための手術技術の組み合わせ方法、最新トレンドに合わせて多様な目元ラインを作るノウハウ、きつく見える目をどのような手術を組み合わせて適用すべきかなどについて、互いに質問し討論する時間を持ちました。
今回のAPS 2024学会は、断片的な手術方法を発表する場ではなく、整形市場の現状に合わせて、実際の臨床でよく扱われる最新の目元整形技術を、患者の目の状態に応じて多様な方法で患者の要求に合わせて組み合わせる方法を発表する、より進歩した学術大会として、開催前から多くの国内外の医療陣とメディアの注目を集めました。
ド・オンロク代表院長は、APS 2021に続き今回のAPS 2024まで2回目の参加となり、その他にも大韓整形外科国際学術大会PRS KOREA 2023では国内外の整形外科専門医を対象に目元整形ライブ手術を実演するなど、着実で多様な学術交流活動を展開しています。
今回のAPS 2024学会発表を成功裏に終えたド・オンロク代表院長は、「2021年のAPS学会に続き、今年のAPS学会に再び参加できて光栄です」と述べ、「1mm美容外科のすべての医療陣は、患者のニーズと最新トレンドなどを総合的に考慮した1mm美容外科ならではの特化技術で、目元整形だけでなく鼻整形、リフティングなど多様な部門で満足度の高い手術結果が得られるよう努力してまいります」と伝えました。
出典:ヘモフィリアライフ(http://www.hemophilia.co.kr)
記事リンク:https://www.hemophilia.co.kr/news/articleView.html?idxno=27150










